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勉強会、政策提案も
民主党の「安心社会の構築に向けたリハビリテーションを考える議員連盟」が発足し、15日、東京都内で発足総会が開かれた。 日本の健康、医療、介護、福祉の増進に取り組み、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせる社会の創設を目指して発足。会長は土肥隆一衆院議員、事務局長は山口和之衆院議員が務め55人が参加している。 「地域リハビリテーションの観点に立ち、障害のある人々や高齢者およびその家族が、在宅で安心して生活出来るよう、医療、保健、福祉におけるリハビリテーションの立場から協力しあう活動の充実を目指す」との設立趣旨が示された。(以下略)
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