福祉機器で腰痛予防 介護労働奨励金が好調
[2012/05/17]
昨年度 予算上回る28億円支給
腰痛など介護職の身体的な負担を軽減するため、厚生労働省では2009年度から福祉機器の導入を支援する助成金制度を続けている。支給件数は年々伸びており、昨年度は19億円の予算を大幅に上回る28・4億円が支給された。
(もっと読む)
ケアマネの資質向上に ケアプラン様式の見直しを
[2012/05/17]
看護職の日雇容認を 短期派遣禁止で特定協が要望
[2012/05/17]
新人ヘルパーの育成指南
[2012/05/17]
現場の気付きでケア向上 「つぶやき」で提案
[2012/05/17]
私のイチ押し! 福祉用具 読者投稿を募集
【新刊DVD】「観て聴いて感じ取る認知症ケア 〜質の高い介護を目指して〜」 好評発売中
「スウェーデンの老人ホーム」 好評発売中!
【DVD】「社会福祉士の仕事 全7巻」
アンケート【「どうする介護保険!〜給付削減?負担増?」】ご意見一覧
どう思う?『デイの保険外泊まりサービス』結果をご覧ください
【DVD】「介護福祉士の仕事 全7巻」絶賛発売中!
2012年5月18日号 福祉機器で腰痛予防 介護労働奨励金が好調
「本屋さんが選ぶこの一冊」。筒井書房の"福祉本の達人"がオススメする書籍を紹介。
同社の売れ筋ランキングも御覧いただけ、購入もできます。
イベント・セミナー情報はこちらからご覧いただけます。
観て聴いて感じ取る認知症ケア 〜質の高い介護を目指して〜【DVD】
【募集】「都市型軽費老人ホーム整備事業候補者を募集」(東京・墨田区)
「各種情報コーナー」ではイベント・セミナー情報を募集しています。
詳しくはこちらから。
イベント・セミナーを募集中
シルバー新報の全記事を検索しご覧いただけます(有料)。各サービスにお申し込みください」
2012年5月号「チームケアをつくる 情報連携ツール」」
情報を共有する取り組みは、各地で様々なかたちで行われています。ある地域では、医師とケア関係者との間でやり取りする連携シートだったり、また別の地域では、日常の状況を記載する共有ノートだったり。今回の特集では、こうした各地の事例を取材しました。うまく活用されているケースで共通するのは、作成段階から関係者が喧々諤々と話し合いが行われていたという点。連携ツールの作成は、チームケアの第一歩ともいえそうです。
おすすめ記事立ち読みコーナー
●【特集】チームケアをつくる 情報連携ツール
●事例検討道場 歩行能力はあるのに 転ぶ恐怖感があって外出できない90歳の女性。何かよいアプローチは?
●我がまち地域包括支援センター 「市民」と「専門職」をつなぐ前線としての役割を担う(熊本県山鹿市)
●みんなでつくる井戸ばた会議テーマ「桜の思い出 教えてください」
これらの記事はPDF化されており、ご覧いただくにはAdobe Reader(アドビリーダー)が必要です。Adobe社の日本語サイトから、
無料
でダウンロードできます。
2012/01/25
【資料】「平成24年度介護報酬改定の概要」
2011/07/28
東日本大震災義援金 送金のご報告
Adobe Reader
ダウンロード
PDFファイルの表示するには
フリーソフトAdobe Reader
が必要です。
ご使用のコンピューターにインストールされていない場合は、
Adobe社サイトよりダウンロード
してください。
サイトマップ
|
プライバシーポリシー
|
シルバー新報発行案内メールのお申し込み
|
広告のお申し込み
(株)環境新聞社ホームページに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。
すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
(c)Copyright2005 Kankyoshimbunsha,Co.,Ltd. All rights reserved.