近日開催予定の展示会・セミナー・イベント

セミナー・イベント
      
「介護保険と福祉用具」
日時 10月9日午後1時〜5時
会場 東京・港区・日赤会館
主催 日赤振興会・福祉総研の共催
内容

同タイトルをテーマにした厚労省からの講演と「福祉用具を積極的に活用するには?」をテーマにしたシンポジウム。厚労省、木村憲司日本福祉用具・生活支援用具協会会長、木村隆次日本介護支援専門員協会会長などが参加

参加費用 7000円
お問合せ先

      
「自立支援法の根本的見直しを迫る東京大集会」
日時 10月13日午後1時〜5時
会場 東京・文京区・文京学院大学島田依史子記念館「仁愛ホール」
主催 障害者自立支援法の根本的見直しを迫る東京大集会実行委員会
内容

東京都社会福祉協議会知的発達部会、東京都知的障害者育成会などからなる実行委員会が主催。自立支援法の現状についての報告と与野党の国会議員、障害者家族会の代表などが参加してのシンポジウムなど

参加費用 無料。定員800名。申し込み締め切り10月1日
お問合せ先
  • 事務局(東社協内)03・3268・7172

      
「ダイバージョナルセラピーセミナー」
日時 10月17日(東京都港区)、10月20日(仙台市)
会場 東京・港区・女性と仕事の未来館、仙台市・東北福祉大学エクステンションセンター
主催 日本ダイバージョナルセラピー協会と東北福祉大学千葉研究室
内容

オーストラリアの高齢者福祉の分野で広がっている、「楽しみの援助」をテーマにアクティビティや地域の資源などを組み合わせてサービス提供を行うケアの手法「ダイバージョナルセラピー」の講習会。その概要説明や日本での導入事例の紹介、豪DT協会からの講演など

参加費用 5000円
お問合せ先
  • 日本ダイバージョナルセラピー協会06・6358・0339、東北福祉大学千葉研究室022・301・1171

      
「地域共生ホーム全国セミナーinとやま」
日時 10月20・21日初日午後0時30分〜
会場 富山市・富山県民会館
主催 地域共生ホーム全国セミナーinとやま実行委員会
内容

子どもから高齢者までを受け入れる「富山型デイサービス」をはじめとした地域共生型ホームの全国大会。
初日は、「進化する『富山型デイサービス』の本音を語る!!」をテーマに当事者・家族が"富山型"の良いところ、悪いところを語るセッションと難病や若年性認知症、思春期の子どもなどさまざまな視点から地域で暮らすということを考えるシンポジウム。
二日目は、「地域共生ケアを支援する自治体の役割と実践者の協働」をテーマに実践者と行政関係者が参加してのシンポジウムと「地域共生ホーム」の今後についてのまとめのセッションなど

参加費用 9000円。定員1200名
お問合せ先
  • JTB東北団体旅行仙台支店03・5949・1351
  • ホームページ:http://www.clc-japan.com

      
「鎌田實 いのちを語る―がんばらないけど、あきらめない」
日時 10月13日午後2時〜4時
会場 東京・小平市・ルネこだいら大ホール
主催 ケアタウン小平・聖ヨハネホスピスケア研究所の共催
内容

鎌田實諏訪中央病院名誉院長の講演と山崎章郎ケアタウン小平クリニック院長との対談

参加費用 3000円。定員1200名
お問合せ先
  • 聖ヨハネホスピスケア研究会042・380・7820

      
「"持ち上げない"移動・移乗(トランスファー)技術 基本セミナー」
日時 10月13日午前10時30分〜午後4時
会場 東京・新宿区・聖母大学講堂
主催 中央法規出版
内容

ノルウェーの理学療法士でトランスファー技術の講師として活躍するペヤ・ハルヴォール・ルンデ氏を招いて、”持ち上げない”北欧式移動・移乗技術の基本を学ぶ

参加費用 7800円。定員200名
お問合せ先
  • 中央法規出版東京営業所03・3379・3861

      
「ケアマネジメント実践力アップセミナー」
日時 9月23日午後1時〜5時
会場 東京・中野区・東京工科専門学校東中野校舎
主催 ケアタウン総合研究所
内容

要支援の予防プランから介護プラン、在宅ケアプランから施設ケアプランへの引き継ぎなどの「連続性」を抑えたプランの立て方や、個別サービス計画の立て方を学ぶ。講師はケアタウン総合研究所の高室成幸所長

参加費用 5000円(一般)
お問合せ先
  • ケアタウン教育センター03・5366・2505
  • ホームページ:http://www.caretown.com

      
「認知症のケアinしょうばら」
日時 10月13・14日初日午後1時30分〜
会場 広島・庄原市・庄原市民会館大ホール
主催 認知症をなおすケア研究会inしょうばら実行委員会
内容

認知症の人々を治すためのケアを実践・啓発することを目的に活動している「認知症を治すケア研究会」が主催。竹内孝仁国際医療福祉大学大学院教授を講師に認知症ケアを理論と実践例から学ぶ二日間の研修会。
初日は、認知症の心理からアセスメント、ケアの原則を学ぶ講座。
二日目は、認知症改善に効果があったケースをもとに事例検討を実施する

参加費用 8000円(資料代含む)
お問合せ先

      
「介護事業で勝ち続けるためのセミナー」
日時 10月21日(仙台市)など
会場 仙台市・ホテル法華クラブ仙台
主催 さくらケア
内容

制度変革に対応できる効率的経営方法や保険外サービスの提案、介護事業のM&Aの上手な売買方法を紹介する介護事業経営セミナー。介護事業コンサルティングの荒井信雄さくらケア代表取締役と日本M&Aセンター担当者が講師。
10月27日(東京都渋谷区)、11月10日(大阪市)、11月17日(福岡市)でも同様の講座を開講する

参加費用 3万1500円
お問合せ先

      
「本気で在宅医療・在宅介護なのか?」
日時 9月30日午後1時〜5時
会場 東京・港区・日本消防会館ニッショーホール
主催 日本社会事業大学専門職大学院福祉経営フォーラム
内容

介護・医療双方で在宅への流れが示されているが、実際には社会的入院・入所は解消されていない。改めて在宅医療・介護を推進する方策を考える。「在宅医療・介護のあり方」をテーマにした田中滋慶応大学教授の講演と厚労省からの制度解説。山崎章郎ケアタウン小平クリニック院長や天本宏天翁会理事長の「あいセーフティネット」など在宅医療・介護の先進的取り組みの紹介とディスカッション

参加費用 無料。定員700名
お問合せ先
  • 福祉経営フォーラム事務局043・496・3105
  • ホームページ:http://www.jcsw.ac.jp

      
「なぜデンマークが世界一幸福な国なのか?」
日時 9月21日午後1時〜4時30分
会場 東京・港区・女性と仕事の未来館
主催 持続可能な未来プロジェクト
内容

2006年の英国レスター大学の調査で国民の幸福度ランキングでトップとなったデンマーク。そのなかでも先進的な福祉政策で知られるスヴェンボー市の視察報告会

参加費用 5000円。定員50名
お問合せ先

      
「対人トラブル防止のためのコミュニケーション技法」
日時 9月29日午前10時〜午後4時
会場 東京・千代田区・剛堂会館
主催 ライフ・プランニング・センター
内容

医療・介護職向けに争いごとを解決するための適切なコミュニケーション技術を講義と演習で学ぶ。日本カウンセリング学会の認定スーパーバイザーの水野修次郎麗澤大学教授が講師

参加費用 5000円。定員70名
お問合せ先
  • ライフ・プランニング・センター03・3265・1907

      
「介護予防講演会」
日時 9月29日午後1時〜4時30分
会場 大阪市・天満研修センター
主催 東京都高齢者研究・福祉振興財団
内容

「介護予防のまちづくり」をテーマにした大渕修一東京都老人総合研究所介護予防緊急対策室室長の講演と介護予防プログラムの実践報告など

参加費用 3000円。定員300名
お問合せ先
  • 東京都高齢者研究・福祉振興財団03・5206・8754

      
「ターミナルケア連続講座」
日時 8月11日、9月15日、12月16日の全3回。全て午前10時〜午後4時
会場 横浜市・ウィリング横浜研修室
主催 横浜市福祉サービス協会
内容

在宅または在宅系施設でのターミナルケアについて、基礎から苦しみ・悲しみのケアまでを学ぶ全3回の講座。8月11日は、高口光子鶴舞乃城看護・介護長、9月15日は、鳥海房枝清水坂あじさい荘総合福祉アドバイザー、12月16日は杉山孝博川崎幸クリニック院長が講師

参加費用 1万8000円(3回、一日のみは8000円)
お問合せ先
  • 横浜市福祉サービス協会人材開発課045・262・7272

      
「口から食べるための援助実践セミナー」
日時 9月19日午後1時30分〜4時
会場 東京・千代田区・砂防会館5階
主催 ライフ・プランニング・センター
内容

食べるための機能障害をもつ人への食事ケアについて、摂食・嚥下ケアに取り組む江藤文江地域栄養ケアPEACH代表が講演する

参加費用 1500円(一般)
お問合せ先
  • ライフ・プランニング・センター03・3265・1907